フルカワミキ÷ユザーン×ナカコー
- 東京

1997年 SUPERCAR(B/Vo)としてデビュー 。解散後2006年よりフルカワミキとしてソロ活動開始。自身の作品の作詞作曲、アレンジ、MV制作も担当。記名性の高い声でCM歌唱、ナレーション等の活動。また自身の声を提供をしたVOCALOID SF-A2 Miki・SynthesizerV Miki の製品も発売されている。
ソロ活動の他では「LAMA」「フルカワミキ÷ユザーン」の活動がある。
〈X・旧Twitter〉@furukawamiki
◆U-zhaan
オニンド・チャタルジー、ザキール・フセインの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。2000年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムに参加。2010年に同ユニットを脱退後、U-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」をリリース。2014年にはソロ名義のアルバム『Tabla Rock Mountain』を発表した。2021年にU-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSによるアルバム『たのしみ』、2022年には蓮沼執太&ユザーンとしてアルバム『Good News』をリリースしている。
〈X・旧Twitter〉@u_zhaan
◆Koji Nakamura/ナカコー
1995年地元青森にてバンド「スーパーカー」を結成し2005年解散。その後「iLL」として活動する。現在はバンド『LAMA』(フルカワミキ、田渕ひさ子、牛尾憲輔)や、ダークロックユニット『MUGAMICHILL』(ナスノミツル、中村達也、ナカコー)そして『Koji Nakamura』としてのソロ活動も継続している。コンポーザーとしては自身の活動の他にアニメ「エウレカセブンAO」や連続TVドラマ「潤一」・「WOWOWオリジナルドラマ アフロ田中」等のメインテーマと劇伴音楽も担当している。その他、CM曲やアート展、携帯端末の操作音などの楽曲制作、Eテレの子供番組や国民的アイドルの楽曲提供等活動は多岐にわたる。そして2017年よりduennともに、アンビエントに特化したプロジェクト『HARDCORE AMBIENCE』も主宰。ある場所や空間に寄り添える音楽を言及・指向したアンビエント音楽を映像やLIVEなどで提案・発表し多数の美術館や芸術家とコラボしている。
〈X・旧Twitter〉@iLLTTER














