りんごMAGAZINE

【りんご通信vol.24】りんご直前の臨場感を伝える回(アユミ)

毎週更新!りんご音楽祭の広報チームによるコラム連載「りんご通信」では、りんご音楽祭のリアルな裏側や、りんご音楽祭の開催地である長野で暮らすメンバーの日常をお届けします。

りんご音楽祭までいよいよ一ヶ月!運営の裏側

現在9月2日火曜、20時09分。りんご音楽祭まであと1ヶ月切ってます。りんごが迫ってるよォ〜〜〜!広報チームとデザインチームも、ただいま最後の追い込み中です。SNS投稿やフライヤーのチェック、会場に並ぶ案内物のデザイン、タイムテーブルやマップの最終調整……。毎日が秒刻み(体感)のスケジュールで進んでいて、りんご前ならではのドタバタ劇が繰り広げられておる。

今年はグッズ制作をはじめ、すべてのセクションで例年よりも早めに動けてると思うのだけど、やっぱりイレギュラーはつきもので……。グッズもこのタイミングで印刷方法を検討し直したり、デザインを変更したりしている。果たして間に合うのか!でもなぜか間に合うのがりんご。これぞりんごの風物詩☆

毎年9月になると、ランナーズハイのような感覚になる。眠気や疲れを通り越して、なんだか笑えてくる。自分のデスクトップはさまざまなデータでごちゃっとなり、LINEは深夜まで鳴り続き、「これ急ぎでお願いします!」「了解!」のやりとりが飛び交ってて、文化祭前夜の準備をしているような、ワクワクと緊迫感が混ざった空気……!これもりんごならではの空気感だと思う。

あと数日で、山々に音が響き渡ります!みなさんに最高の体験をお届けできるよう、最後まで駆け抜けます!当日お会いしましょう!!

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